[6/22 4名追加募集]これからのクルマ、これからのクルマ選び
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これからのクルマ、これからのクルマ選び

ステイホームといえば聞こえはいいけれど、まあ自宅軟禁のようなものです。煮詰まったある日の夜、クルマのキーを掴んで走りだしたときの開放感といったら・・・。自由な移動というクルマの本質的価値を再確認した瞬間でした。

いま多くの人が都心に住む代わりにクルマを所有しないライフスタイルを選択しています。けれど今後テレワークが普及したらどうでしょう。都心から離れ郊外に住むのはとてもいいアイディアに思えます。そうしたらきっと、そんなライフスタイルに合ったクルマが欲しくなるはずです。

一方、都心に残った人たちにも、公共交通機関はなるべく使いたくないという気持ちが芽生えるたのでは? そんな人たちが求めるのは、従来のクルマとは異なる価値観をもった小型パーソナルモビリティなのかもしれません。

コロナショックで私たちのライフスタイルや価値観は大きく変わりました。だとすれば当然求められるクルマも変わります。これからのクルマはいったいどうなるんだろう? そんな話しをフックに、これからのクルマ選びのヒントを皆さんと共有できたらいいなと思っています。

開催日時

2020/06/22 19:00~20:00

定員

6名限定 → 10名限定

※ご好評により追加募集させていただきます

備考

ご購入をいただきましたら、開催前日にメールアドレス宛に参加URLを送付させていただきます。受信できていない場合などは、事務局までお問い合わせくださいませ。

ZOOMでの開催を予定しております。参加方法などの詳細は、こちらを御覧くださいませ。

講師紹介

私が博報堂時代、某大手自動車メーカーさんをクライアントとしている時に、様々なメーカーの車についての試乗会付勉強会というのがあり、そこでの講師役のお一人が五朗さんでした。仕事としてだけでなく私事としても車が好きだったため、彼との話も弾みそれ以降の関係となります。私がそのクライアントを外れてからは疎遠でしたが、このコロナにおける五朗さんのSNS発信が、モータージャーナリストという立場を超えてとても興味深い内容が多かったのと、個人的にも今後将来「モビリティー」がどのように変貌していくのか?ということに興味が高く、今回のオファーとなりました。彼が想像する「自動車」の未来、もっと言えば今後の「移動手段」は、どうなっていくのか?興味津々に伺いたいと思います。

学園長 宮原秀雄

Profile

岡崎 五朗

モータージャーナリスト

1966年東京生まれ。
青山学院大学理工学部機械工学科在学中から執筆活動を開始。新聞、雑誌、webへの寄稿のほか、2008年からテレビ神奈川「クルマでいこう!」のMCをつとめる。
クルマはそれを生みだした国の文化文明や時代性を色濃く反映する工業製品。世相を映す鏡=クルマを通し、いま、そしてこれからの人や社会を見ることがライフワーク。
日本自動車ジャーナリスト協会理事。日本カーオブザイヤー選考委員。ワールドカーアワード選考委員。ワールドエンジンオブザイヤー選考委員。

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