[9/14 生徒会限定]「はじめの一歩」(オランダ在住 クリエイティブディレクター / 保育士 吉田 和充)
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[9/14 生徒会限定]「はじめの一歩」(オランダ在住 クリエイティブディレクター / 保育士 吉田 和充)

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残り-11

生徒会限定プライスで500円の参加費となります。


「アイディアは何の役にも立たない。意味がない。」と聞いた時には、少し反発さえ感じました。なぜなら、サラリーマン時代は「アイディアを考えること」が仕事で、それでお金をもらっていたからです。

ところが、自分で起業してみて感じたのは、「実行することにこそ意味がある」ということ。つまり、アイディアそのものには、まるで意味がないことが分かったのです。アイディアは実行を伴って初めて、その価値を生むのです

海外に出てみると、日本はアイディアは丁寧に丁寧に磨いて練り上げるけど、実行力に乏しいということに気づくのです。これは、まさに日本でのサラリーマン時代の自分に当てはまるのですが。もしかしたら、日本の教育とか社会に、この問題の根っこがあるかもしれません。

ということで、ハミダシ学園に参加したことをきっかけに、全く新しいオンラインスポーツ&アートスクール「Serrendip」という新しいサービスを作ってみました。

海外に出てみて気づいた実行力の大切さを、ハミダシ学園生徒会参加という一歩を踏み出した皆さんとシェアしたいと思っています。

開催日時

2020/09/14 20:00~21:00

講師紹介

博報堂時代の同期。まあハミダシ者、ってのがとっても当てはまる人物。今は単なるパパ友ってところだろう。彼は今、オランダに家族4人で住んでいる訳だが、その前にはアジア諸国を廻っている。理由は子育てをするに相応しい場所を見つけるためだ。そんなことするパパがこの日本にどれほどいるだろうか?少なくとも僕は、彼をパパとして強く尊敬している。人としてどう思っているかはここに記さない。そんなハミダシ者のお話、価値ありです。

学園長 宮原秀雄

Profile

吉田和充

1972年東京生まれ。1997年慶應義塾大学卒業後、博報堂入社。

CMプランナー/ディレクターとして、40社、400本以上のCM制作を担当。ACCグランプリ、コピー賞などを獲得。

在職中に1年間の育児休暇を取得し、家族でアジア放浪へ。2016年、子どものクリエイティブな教育環境を重視してオランダへ移住。2017年現在、Neuromagic Amsterdam BV CEO、個人事務所SODACHI CEO、STYLA TOKYO クリエイティブディレクター。広報広告全般からマーケティング、企業の成長戦略策定、ブランディング、新規事業立ち上げ、新商品開発、Web制作、サービスデザイン、海外進出などクリエイティブ業務全般を担当。

アムステルダム市との協働プロジェクトとして、アムステルダム市の「粗大ゴミの処理問題」にも取り組む。 元サラリーマンクリエイターの海外子育てブログ『おとなになったらよんでほしい|おとよん』連載中。

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