[10/27 生徒会限定]僕たちの価値を、 星のやの内側から考えてみる

[10/27 生徒会限定]僕たちの価値を、 星のやの内側から考えてみる

translation missing: ja.products.general.regular_price ¥500

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残り-8

生徒会限定プライスで500円の参加費となります。

星のやに来たゲストから実際に言われ、考えさせられた「あなたたちは何を売っているの?」「あなた達の価値って?」の一言からテーマを設定しております。


1 . 星野リゾートと星野代表 
結論からいうと、メディアで星野代表が言うことと、社内で言っていることはほとんど同じです。その中で実際に星のやがどう動いているのか、どんな取り組みをしているのか内側の声として話したいと思っています。

2 . beforeコロナとwithコロナ
星のや軽井沢の取り組み観光業に大打撃を与えたコロナ。
代表は社内セルフメディア「Yoshiharu times」でこの状況をサーフィンに例えました。

3 . 星のやに来てくださる方々と触れて 

リピート100回のゲスト、毎年夏だけに来る40泊ゲスト、プロポーズ、家族旅行、最後の旅行。星のやに来るゲストは様々です。
そんなゲストとのストーリーから、星のやはどんな存在なのか改めて考えてみたいと思っています。

4 . ゲストはなにに喜んでくれているのか
星野リゾートの「顧客は友人」という考え

星野リゾートは施設頼り、ハード頼りの運営はトレードオフしています。そして時代的にもゲストが求めるものは変化し、ありきたりのものには飽き、そこでしか体験できないものを求めている気がします。
星野リゾートの「顧客は友人」という考え、日々の接客し、喜んでいただけていることから、「先住民感」というキーワードが出てきました。そのストーリーや意味も含めて皆さんと話してみたいと思っています。

開催日時

2020/10/27 20:00~21:30

Profile

永山慶志郎

宮崎県都城市生まれ、軽井沢在住の26歳。
5歳から22歳まで野球漬けの日々を送り、大学卒業後アメリカに語学留学。その後ヨーロッパ、インド、中国など16カ国をバックパック1つで歩き回る。
2018年星野リゾートに入社、星のや軽井沢で働き始める。現場に入り、リゾートでのサービスはもちろん、懐石の提供や、BARの営業、星のや軽井沢の催し物の企画など行っている。実家がスーパーマーケットで、一階が店舗、二階が住居という環境で育つ。
食べることが好き。

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